塙先生(看護学科)の研究活動が朝日新聞に掲載されました

 塙先生が主宰する「sanaの会」は、子どもを亡くした父母の会で、悲しみを分かち合い、心を癒す場を提供するためにはじめたもので、子どもを亡くした親向けの専門のグループ活動は茨城県でも珍しい取り組みです。

カテゴリー:看護学科 2020年9月

「第7回茨城呼吸療法セミナー」に医療技術学科の学生が参加しました

 本セミナーは一般社団法人茨城県臨床工学技士会が主催となり、臨床工学技士だけでなく、呼吸療法に携わる医師や看護師、理学療法士の著名な講師の先生による講演が行われ、各職種の視点より包括的な議論が展開される大変貴重なセミナーです。

カテゴリー:医療技術学科 2020年3月

医療技術学科で初の「国家試験出陣式」を行いました

 医療技術学科で「第33回臨床工学技士国家試験」に向けた学科初の「出陣式」を行いました。
 石山学科長から「本学科は茨城県初の臨床工学技士養成学科であり、本学科の皆さんには大きな期待が寄せられている」との激励のメッセージとともに、「静かな闘志を持って試験に挑んで欲しい」と願いが伝えられました。

カテゴリー:医療技術学科 2020年2月

医療技術学科:授業紹介「医用治療機器学実習」(2019年度)

 臨床工学技士は医療機器の専門家として、機器の操作や保守点検だけでなく、他の医療従事者に対する安全な使用法などの教育も担っています。
 そのため、本実習では正しい操作に留まらず、誤った操作によってどのような危険をもたらすのか、実際に観察することでより実践的な体験ができるよう工夫をしています。

カテゴリー:医療技術学科 2020年2月

診療放射線学科で「国家試験激励会」を行いました

 学科長からの激励メッセージに始まり、学科の教員からそれぞれ激励メッセージが贈られました。最後に国家試験受験の際の注意点や、合格に向けた心構えについてお話がありました。

カテゴリー:診療放射線学科 2020年2月

臨床検査学科で「国家試験激励会」を行いました

 学科長からの激励メッセージに始まり、担当教員による国家試験に向けた心構えや注意点についての説明、学科教員から激励メッセージが贈られました。
 共に合格に向けて努力を重ねてきたこの4年間、激励会で気持ちを一つにし、合格を目指します。

カテゴリー:臨床検査学科 2020年2月

看護学科で「国家試験激励会」を行いました

 学生たちは受験票を手に、学部長・学科長・国家試験対策委員長、教職員からの熱い激励のメッセージを受けました。
 国家試験までのラストスパートの時期を、学生と教職員が一丸となって合格を目指します。

カテゴリー:看護学科 2020年2月

医療技術学科「医療保健学セミナー」で病院見学を行いました

 学生は3班に分かれ、病院内で臨床工学技士が主として従事する手術室や集中治療室、心臓カテーテル検査室、血液浄化室などを見学し、引率頂いたスタッフの方々から臨床工学技士に関わる様々なお話を聞くことができました。

カテゴリー:医療技術学科 2020年2月

医療技術学科:授業紹介「医用計測工学実習」

 本実習では、簡易的な心電計を作製し自分の心電図を計測したり、パルスオキシメータに利用される光センサや血圧計測で利用されるひずみゲージなどのセンサを使った実習などを行い、計測技術と生体計測について理解を深めました。

カテゴリー:医療技術学科 2020年2月

医療技術学科で「就職活動準備ガイダンス」を開催しました

 3年生を対象に4月からの就職活動に向けての3年生最後の「就職活動(就活)準備ガイダンス」を開催しました。

カテゴリー:医療技術学科 2020年1月