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縄井先生(理学療法学科・教授)の研究の一環として「園芸療法体験」を行いました

 先生(理学療法学科・教授)が千葉大学と共同で行っている研究の一環として、園芸療法体験を行いました。

 園芸作業には、ストレスの緩和やリハビリテーション効果があるといわれています。園芸療法は、作業療法分野で実施するケースが多く見られますが、理学療法分野においても園芸療法の実践が期待されています
 今回は、千葉大学の岩崎寛先生(園芸学研究科・准教授)と大学院生が主体となり、本学の学生や教員を対象として、ハーブの寄せ植えとハーブ石鹸作りを実施しました。授業では学ぶことのできない、貴重な体験ができました。

 実際に寄せ植えを行ったハーブが、第2キャンパス駐車場脇のスペースにありますので、ぜひ香りを楽しんでみてください。
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2018年6月
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