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山本竜也先生(理学療法学科・助教)が「第95回日本生理学会」にて日本理学療法士協会連携シンポジウムのシンポジストとして口述発表を行いました

 山本竜也先生(理学療法学科・助教)が「第95回日本生理学会」にて日本理学療法士協会連携シンポジウムのシンポジストとして口述発表を行いました

 【日本理学療法士協会連携シンポジウム】理学療法・リハビリテーションの生理的基礎メカニズムを探る「Physiological mechanisms for physical therapy and rehabilitation」の中でシンポジストとして選ばれたもので、演題名は「脳損傷後の運動機能回復に伴う可塑的変化(Neural plasticity in motor recovery after brain lesion)」です。
 1922年 (大正11年) から続く歴史のある「日本生理学会」でシンポジストとして選ばれたことは、大変名誉なことです。
【学会名】 「第95回日本生理学会」
企画シンポジウム9 
日本理学療法士協会連携シンポジウム
理学療法・リハビリテーションの生理的基礎メカニズムを探る
【演題名】 脳損傷後の運動機能回復に伴う可塑的変化
(Neural plasticity in motor recovery after brain lesion)
【発表者】 山本 竜也(理学療法学科 助教)
山本竜也先生(理学療法学科・助教)が「第95回日本生理学会」にてシンポジストとして口述発表を行いました
山本 竜也 先生(写真 右)

山本竜也先生(理学療法学科・助教)が「第95回日本生理学会」にてシンポジストとして口述発表を行いました
学会会場
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2018年4月
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2018年4月
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つくば国際大学 ~Tiu-Style~
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