「World Confederation for Physical Therapy Congress 2019」にて本学理学療法学科の教員2名が研究成果を発表しました

 スイスで開催された「World Confederation for Physical Therapy Congress 2019」にて、本学理学療法学科に所属する有田真己 (助教)木村剛英 (助教)の2名がそれぞれ自身の研究成果を発表しました。
 ここで得られた経験を糧に、さらに研究に励みたいと思います。



World Confederation for Physical Therapy Congress 2019
(世界理学療法士連盟学会2019)


Discerning physical activity amounts necessary for intrinsic reward of exercise
(内的報酬に必要な身体活動量の判別値)


N.Arita 有田真己(理学療法学科・助教)
S.Shinoda
R. Mangyo
A.Watanabe
K.Iwai


Repeating cognitive task promote motor learning
(認知課題の反復は運動学習を促進する)


T.Kimura 木村剛英(理学療法学科・助教)
W.Nakano
「World Confederation for Physical Therapy Congress 2019」にて本学理学療法学科の教員2名が研究成果を発表しました
有田真己(理学療法学科・助教)
「World Confederation for Physical Therapy Congress 2019」にて本学理学療法学科の教員2名が研究成果を発表しました
木村剛英(理学療法学科・助教)
つくば国際大学 ~Tiu-Style~