つくば国際大学

臨床検査学科4年生が「第55回関甲信支部・首都圏支部医学検査学会」にて発表を行いました

 10/27(土)、28(日)に「平成30年度日本臨床衛生検査技師会 関甲信支部・首都圏支部医学検査学会(第55回)」が開催され、4年生が卒業研究のテーマ(6演題)を発表しました。
「予防接種とその効果についての調査・考察1」
【演者】森田希、多勢佳太、原菜摘
(指導教員)月本あつ子 助教、藤田和子 教授
「予防接種とその効果についての調査・考察2」
【演者】渡邉あおい、田山広大、髙内樹奈
(指導教員)月本あつ子 助教、藤田和子 教授
「PTAH液作製法の検討」
【演者】渡邉あおい、田山広大、髙内樹奈
(指導教員)當銘良也 教授
「染色性の優れた鉄ヘマトキシリン液の考案」
【演者】髙橋怜奈、野坂真希
(指導教員)當銘良也 教授
「プロテイン銀液作製法の検討」
【演者】岩木真聖、吉田隣生
(指導教員)當銘良也 教授
「迅速細胞診染色による血液好中球顆粒染色の検討」
【演者】小野成幸、小泉龍一、太田祐加、
金城明日香、茂野結花
(指導教員)吉田保子 講師
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2018年11月
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