「第16回日本臨床検査学教育学会学術大会」にて臨床検査学科の学生が研究成果を発表しました

 令和4年8月18、19日埼玉医科大学日高キャンパスで行われた「第16回日本臨床検査学教育学会学術大会」で、臨床検査学科の学生2名が発表しました。

抗DNA抗体は生きている好中球の核に入る
【発表者】小森 恵美
【共同研究者】木幡 桃子、志田 奈央、細谷 佳生
【指導教員】窪田 哲朗
つくば国際大学 医療保健学部 臨床検査学科
360°カメラで撮影した実習デモンストレーション動画に関する有用性の評価
【発表者】逸見 孝
【共同研究者】豊島 寛大
【指導教員】稲田 政則
つくば国際大学 医療保健学部 臨床検査学科
「第16回日本臨床検査学教育学会学術大会」にて臨床検査学科の学生が研究成果を発表しました
座長の伊藤さやか先生(写真左)
(埼玉県立大学准教授:本学窪田先生の教え子さん)も
一緒に撮影に加わってくださいました。
「第16回日本臨床検査学教育学会学術大会」にて臨床検査学科の学生が研究成果を発表しました
会場前で、学生と教員で撮影しました。
「第16回日本臨床検査学教育学会学術大会」にて臨床検査学科の学生が研究成果を発表しました
発表直後に発表者、共同研究者、指導教員とで
撮影しました。
つくば国際大学 ~Tiu-Style~