理学療法学科の3名の教員が国外学会で研究成果を発表しました


 理学療法学科教員3名がスペイン、シンガポールで行われた学会で発表を行いました。

  • 松嶋美正 助教のISPGR World Congress(スペイン)での発表
    松嶋美正 助教のISPGR World Congress(スペイン)での発表



学会名: International Society For Posture & Gait Research 2015
(スペイン)
発表日: 2015年6月29日(月)
演題名: 「Coordination in Self-Paced Tapping of Upper and Lower limbs with Four Pad Device」
(4つのタッチパッド装置を使用した上下肢タッピングの協調性)











  • 小林聖美 准教授のWCPT Congress 2015(シンガポール)での発表
  • 小林聖美 准教授のWCPT Congress 2015(シンガポール)での発表
    小林聖美 准教授のWCPT Congress 2015(シンガポール)での発表



学会名: World Confederation for Physical Therapy Congress 2015
(シンガポール)
発表日: 2015年5月1日(金)~5月4日(月)
演題名: 「RELATIONSHIP OF DUAL TASK PERFORMANCE ABILITY AND BALANCE ABILITY IN COMMUNITY-DWELLING ELDERLY」
(地域在住高齢者における二重課題遂行能力とバランス能力の関係)











  • 漆畑俊哉 講師のISPGR World Congress(スペイン)での発表
    漆畑俊哉 講師のISPGR World Congress(スペイン)での発表



学会名: International Society For Posture & Gait Research 2015
(スペイン)
発表日: 2015年6月28日(日)~7月2日(木)
演題名: 「Effect of dominant and non-dominant side on the cervical joint position sense in healthy adults」
(健康成人における左右優位性が頸部関節位置覚に与える影響)

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2015年8月
つくば国際大学 tiu-style 「tiu style」では、
のキャンパスライフをみなさんにお届けします。

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