藤田和子先生(臨床検査学科 教授)が国際学会にてポスター発表を行いました




 先生(臨床検査学科 教授)がオーストラリア・メルボルンで行われた「第16回国際免疫学会(16th International Congress of Immunology 2016)」にてポスター発表を行いました。
 学会終了後には首都キャンベラにある「オーストラリア国立大学(学生数約15000人、教員数約3000人)」を訪問し、アジア・太平洋カレッジ 日本センター教授の案内で、諸施設を見学しました。
発表
タイトル
Irradiation on NZBWF1 mice is an effective therapy for SLE-like morbidity.
疾患モデルマウスNZBWF1への放射線照射は、SLE様病態への有効な治療法である。
発表者 藤田和子(臨床検査学科 教授)、桑原卓*、當銘良也(臨床検査学科 教授)、伊藤慶(臨床検査学科 助教)、月本あつ子(臨床検査学科 助手)、吉田保子(臨床検査学科 助手)、王氷**、田中薫**、三上哲夫*、赤坂喜清*
*東邦大学、**放射線医学総合研究所
学会名 第16回国際免疫学会
16th International Congress of Immunology 2016
開催日 2016年8月21日?26日
会 場 メルボルン国際会議・展示場(オーストラリア・メルボルン)
藤田和子先生(臨床検査学科 教授)が国際学会にてポスター発表を行いました
ポスター発表の様子
藤田和子先生(臨床検査学科 教授)が国際学会にてポスター発表を行いました
医学・生物学・環境学群の研究施設である
 The John Curtin School of Medical Research を見学し、
 日本から単位互換制度による短期留学中の医学生3人と
 彼らの研究内容について話しを聞き、懇談を行いました。
藤田和子先生(臨床検査学科 教授)が国際学会にてポスター発表を行いました
オーストラリア国立大学 アジア太平洋学群 文化歴史言語学部で
チューターによる日本語教育を見学
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2016年10月
つくば国際大学 tiu-style 「tiu style」では、
のキャンパスライフをみなさんにお届けします。

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