人間社会に役立つ人づくり・国を動かす人づくり
「遊び」「暗記」をくり返し、型学習を実践しながら、「4感学習 (感動・感謝・感激・共感)」の基礎を固めます。生活科の時間では、授業形態にとらわれることなく、英語あそび、理科あそび、社会あそびを通して知識を吸収していきます。
授業時数
年間標準週数は40週、授業時数の一単位時間は40分、( )内は週当りの授業数
「体験」「規範」のスパイラルで、知識の熟成と社会性の基礎を固めます。「友教えの時間」により、上級生としての自覚を持つことができ、誇りと責任感を身につけます。
「傾聴」「試行錯誤」を徹底し、『孤』として学ぶ基礎を固めます。 小学校での学習とリーダーシップ教育の集大成として、下級生への「友教え」を実施します。自ら教えることで今までの学習を振り返り、知識を確実に定着させることができます。